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超精密機器の製造・加工の株式会社オプトニクス精密
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沿革

1986年 4月 株式会社オプトニクス精密 設立
1989年 3月 磁性体薄膜スペーサー完成
1993年 1月 高張メッシュ完成
1994年10月 金属表面の撥水処理技術確立
1995年 5月 技術企画部を設立
1995年 7月 高アスペクト比メッシュ完成
1996年 2月 厚膜微細回路形成技術確立
1996年 3月 新社屋完成・本社および工場部門移動
1996年 5月 開発センター設立(旧工場)
1996年 5月 ダイヤモンドコンポジット処理技術確立
1996年 7月 創造法により認定企業となる
1998年10月 マイクロ金型に関しNEDOに採択される
1999年 4月 X線利用技術およびX線マスク製造技術の確立
1999年 4月 独・カールスルーエ原子核研究所 共同研究契約
2000年 1月 マイクロプローブ製造技術の確立
2000年 5月 電池安全弁特許取得
2001年 1月 燃料噴射ノズル製作技術確立
2002年 5月 日本塑性加工学会賞 受賞
2002年 7月 有機EL用蒸着シャドウマスク製造技術の確立
2002年10月 14年度関東地方発明表彰 中小企業庁長官賞 受賞
2003年 8月 栃木県フロンティア企業認定
2003年10月 超高弾性マイクロプローブ製造技術の確立
2003年11月 超低熱膨張蒸着シャドウマスク製造技術の確立
2004年 4月 表面ナノ構造透明電極基板の開発に関しNEDOに採択される
2004年 7月 超微細コンタクトプローブの製造技術の確立
2005年 1月 X線マスクに関する特許取得
2006年 4月 経済産業省よりモノ作り中小企業300社に選定される
2006年 5月 ISO9001 認証取得
2008年 1月 メッシュ型ネブライザ素子技術確立・販売開始
2008年11月 本社工場拡張竣工
2008年11月 EDLC・Li電池ガス透過型安全弁(第2世代安全弁)技術確立
2009年 6月 次世代X線マスク技術の確立(HARMST2009)
2009年 8月 東北大学と高強度電鋳材料の特性試験システム開発に関し共同研究開始
2009年 8月 立命館大学とX線リソグラフィーマスクの高度化に関し共同研究開始
2009年10月 ものづくり中小企業製品開発において2件の支援事業に採択される
2009年11月 兵庫県立大学とLIGAプロセスの高度化に関し共同研究開始
2010年 4月 超低熱膨張メタルマスク基本特許取得
2010年 4月 EDLC・Li電池自己復帰型安全弁(第3世代安全弁)技術確立
2010年 6月 Φ30µm垂直プローブ製造技術確立
2010年11月 高精度篩(ステルスシーブ®)の製造技術確立と高速分級装置の開発完了・販売開始

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